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  • 2016年4月号

    防衛技術ジャーナル

    今月号の表紙

    写真は防衛省技術研究本部(現防衛装備庁)が、現有ASM-1およびASM-2の後継として開発していた新空対艦ミサイルXASM-3で、平成28年度の開発完了をめざしている。また同年度中には、退役した護衛艦「しらね」を標的とする実射試験が行われる予定。
    (=写真提供は防衛装備庁=)

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    本体価格834円+税
    年間購読料
    10,600円(12冊)
    編集・発行・販売
    (一財)防衛技術協会

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    目 次

    解説
    技術総説
    弾薬類安全性試験の国際標準化~STANAGとJOTP(後編)
    【池田 純一】
    技術総説
    サイバー技術の動向<その2>
    社会・軍事インフラへの攻撃と電磁サイバー環境の把握 【坂本 規博】
    短期連載
    ヘリコプタの技術動向 第3回「操縦システム」
    【防衛技術協会 防衛用ヘリコプタ研究部会】
    オピニオン
    展望台
    世界で戦うために 【木内 重基】
    連載
    戦闘機技術の基礎知識シリーズ①戦闘機の能力評価
    第1回「ランチェスター・モデルと交換比」 【新郷 美可】
    雑学!ミリテク広場
    GCIとATC 【文責/本誌編集部】
    防衛技術基礎講座 先進技術
    第4講「CBRN脅威評価システム」 【前野 旭弘】
    研究
    防衛装備庁の研究紹介2016
    第1回「ハイブリッド動力システムの研究」 【平 秀隆】
    DTF REPORT
    熱型赤外線センサ技術の最新動向 【大中道 崇浩】
    研究部会だより。
    「陸自霞目駐屯地を見学して」 【防衛用ヘリコプタ研究部会】
    VOICE
    【今吉 真一/川上 幸則/木村 壮史】
    英文目次
    □ 編集後記/表紙説明/次号予定

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